データ入力のための新技術 〜 特許出願中



●「データ入力方法」 特許公開2002-091650
日々の業務の中で発生する様々なデータ集計に、入力フォームを使ってデータ入力をされている方は多いと思います。
ディスプレイと原稿台の間で視線を何度も往復させる・・・大量のデータ入力の際にオペレータが感じる負担は大変なものがあります。データ入力のためのインターフェースは、できるだけ効率的であってほしい。

説明図 イソップの「データ入力インターフェース」の特長は、入力中のコントロールが常に定位置にあること。フォーカスの移動によって視点が動くことがありません。だから、オペレータの疲労が軽減され、入力時間も短縮されます。単位時間あたりの入力データ数が増加します。
この新技術は、大量のデータ入力が発生するソフトウェアや、シビアな入力反応時間が要求される状況などに応用可能です。ご期待下さい。
※詳細などお気軽にお問い合わせ下さい。

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Last Updated: 2004/11/15